刈谷市内に60年の歴史ある釣具並びに銃砲店が
今回釣具部門を熱帯魚にリニューアルし
水槽のエビや熱帯魚を鑑賞しながら珈琲を楽しめる
癒しの空間をつくりあげました
辰砂(しんしゃ)とは色の呼び名だそうです
深い赤のその色が静かなブルーの中に
ひときわ艶やかに存在していました
ご主人のこだわりは色に始まり
珈琲にももちろん海老にもおよび
いちいち感心しました
お店の玄関は普通の事務所風

こちらは看板、これも普通

しかし一旦中に入れば

こちらは熱帯魚

こちらが今話題の海老ちゃんです
なにしろ1匹あえて値段はいいませんがウン十万円とか
かたや200円もあるんですから
そういう海老をつくりあげるのがおもしろみなのだそうです

珈琲もご主人のこだわりで抹茶点前ならぬ珈琲点前で提供されます
お菓子もご主人が本葛で作った蕨もち
茶碗の色は辰砂、おしゃれです

壁には抹茶茶碗とコーヒーカップ

この壁の色が辰砂です

ここまでこだわってみえるので、むつかしい人かと思えば
こんな素敵な笑顔のご夫婦です

海老、熱帯魚に興味のある方はぜひお立ち寄りください
抹茶茶碗で飲むイヅツヤの珈琲もまた一味違います
〒448-0031 刈谷市東新町5丁目202番地
TEL 0566-21-2107
定休日 火・水曜日
今回釣具部門を熱帯魚にリニューアルし
水槽のエビや熱帯魚を鑑賞しながら珈琲を楽しめる
癒しの空間をつくりあげました
辰砂(しんしゃ)とは色の呼び名だそうです
深い赤のその色が静かなブルーの中に
ひときわ艶やかに存在していました
ご主人のこだわりは色に始まり
珈琲にももちろん海老にもおよび
いちいち感心しました
お店の玄関は普通の事務所風

こちらは看板、これも普通

しかし一旦中に入れば

こちらは熱帯魚

こちらが今話題の海老ちゃんです
なにしろ1匹あえて値段はいいませんがウン十万円とか
かたや200円もあるんですから
そういう海老をつくりあげるのがおもしろみなのだそうです

珈琲もご主人のこだわりで抹茶点前ならぬ珈琲点前で提供されます
お菓子もご主人が本葛で作った蕨もち
茶碗の色は辰砂、おしゃれです

壁には抹茶茶碗とコーヒーカップ

この壁の色が辰砂です

ここまでこだわってみえるので、むつかしい人かと思えば
こんな素敵な笑顔のご夫婦です

海老、熱帯魚に興味のある方はぜひお立ち寄りください
抹茶茶碗で飲むイヅツヤの珈琲もまた一味違います
〒448-0031 刈谷市東新町5丁目202番地
TEL 0566-21-2107
定休日 火・水曜日


































